シャレークリスチャニアがドイツより直輸入

STUDERT PRUEM
- Maximinhof-

= MOSEL-SAAL-RUWER =

Maximinhof

 

"studert Pruem maximinhof"

1581年から12代にわたりワイン製造を続ける Studert家は、1805年 Behlenn にあったベネディクト派修道院 ”St.MAXIMIN” が所有するブドウ畑、製造設備”MAXIMINHOF”(1256年からワインを製造してきたとの記録がある。)を買い取り、さらに、古くから良質ワインを製造している”PRUM家”と婚姻関係を結ぶことにより、共同して、さらに良質ワイン作りを強化してき ました。

関係者三名の名前を取り、ワイン名を ”STUDERT - PRUEM - MAXIMINHOF” としました。

 

リースリング ワインの特徴

全て、Wehlen、Bernkastel、Graach に所有する自社のブドウ畑から収穫する良質な”Riesling"(リースリング)種を使用し、醸造から瓶詰までを自社で行っています。
大量生産を求めず、伝統的な手法に最新技術を融合させ、常に第一級品質のワイン作りを目指しており、世界各地のワイン品評会にて数々の入賞を果たしてきました。(もちろん、ブレンドは一切しておりません。)

品質は過度の甘味、酸味を抑え、バランスの取れた、口当たりの良い、飽きのこないワインと、高く評価されています。

 

現在日本では、シャレークリスチャニアでのみ、お取り扱いしております。
お食事のお供に、食後のデザートとして、クリスチャニア直輸入のモーゼルワインをぜひお試しください。